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わにっき

28 March,2005 (Mon)
まじでチョットマテ
月中にチョットマテを辞めたいと言ったら
本当に4月からのシフト表から私の名前が抹消されていた。
アボーン(´・ェ・`)。
 
「アダチユミ」だの「ムッシュかまやつ」だのは言われたことあるが、
今日は小学生に「友近」に似てると言われた。
_| ̄|○ がくーん。
 
レジに来たちょっとカッコイイお兄さん、
まじまじと見つめられたので恋かと思いきや
小学生のとき転校していった男の子だった。
とても仲良しだった彼、よくチビ争いをしたのに
普通のお兄ちゃんになってて、しかも私は
ぜんぜん変わってないと笑われた。
(´・ω・`)しょぼーん。
 
FAXの使い方がわからない外人さん、
日本語がまったく通じないのでイヤだったけど英語をつかって説明してみた。
でも彼女はポルトガル語なので、やっぱり通じなかった。
( ;´Д`)いやぁぁぁぁぁー!
 
 
楽しいバイトです。
25 March,2005 (Fri)
思い出という名のゴミッ溜め
ヨメに行くのに身辺整理が大変ですよ。
26年もこの家で過ごしたんだもん、モノがありすぎる。
まずは必要なモノだけ持っていけば?ってよく言われるんですけどね、
老夫婦しか住んでいないこの家を、要らないものを置いとくだけの物置とするのはどうかと思うのです。
 
で、どこらへんまで処分していいのかわからない。
大学、中高あたりのモノは自分的にももう必要ないから捨てるとして。
問題は、小学校〜幼稚園の思い出たち。
おいおい、父と母はこれが捨てられてるのを見たらどう思うんだろう?
「こんな時期もあったのねぇ」的なものがかなぐり捨てられてる。
なんかまるで、「私は一人で生きてきたのよ」みたいじゃん。
やだそんなの。
 
そうして悩んだ挙句にポイポイものを処分すると、
手元にはほとんどモノが残らないことに気付く。
 
 
なんだよ、私の人生これっぽっちかよ、と。
 
24 March,2005 (Thu)
やっぱりえねーちけー
育テレビってほんと好き。マジ好き。
小さい頃はあんまり楽しいと思わなかったのに、
なんでオトナになってからこんなに面白く感じるんだろう?ってくらい好き。
 
お気に入りの番組はなんかたくさんあるけど、
今日のオススメは、『わたしのきもち』。
 
「もっさん」
 
というキャラの名前を聞いて、どんなイントネーションを想像するだろうか。
「も」にアクセントをおいたり、「さ」にアクセントをおくのが良心的だが、
このキャラはなぜか「ん」に強勢をおく。
(「おっさん」と聞き間違いそう)
 
で、緑色の毛むくじゃらのヤツがブランコで足をプラプラさせてる。
子どもたちが「もっさん(おっさん)、あそぼー!」と駆け寄る。
 
この番組は「他者とのコミュニケーション能力を育む」のが目的らしく、
相手の目を見て話すだの、相槌を打って会話をするだののトレーニングを意識している。
 
なのに、主役キャラはおっさん呼ばわりされてる。
 
これってどうなのよ、とか思ってたら、
今度は「笑顔の練習」とかいって表情のトレーニングが始まった。
 
そしたら、的場浩二が真顔で出てきた
 
怖ぇえよ。コワモテすぎるよ、とかビビッたのも束の間、
「的場くん」がいきなり笑顔になりやがった。
『ホッペをあげて〜ニコッニコッ♪』
『口元を緩めて〜ニィ♪』
 
いや、笑顔になるのはその一瞬ですぐに真顔に戻りやがる。
こんなに「笑顔」が怖いと思ったことはたぶん、ない。
 
「的場くん」は、笑顔のまま消えていった。
 
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教育テレビってほんと好き。
タメになるのから、「これ真面目に製作してんの?」ってやつまでぜんぶ好き。
 
 
 
そういうのがやってる時間枠に起床できることは、あまりないのだけれど。
 
 
9 March,2005 (Wed)
おそらく学校に行くのはこれが最後
んだか昨日から熱っぽくて目眩がするのだが、
昨日は昨年度の、今日は一昨年度いたガッコの卒業式。
卒業生が1年生のときに副担任やってたから、招待されたの。
 
駅からちょっと遠いガッコなのでクルマで来校。
恥ずかしいFTOに、知らないセンセはギョッとし、
知ってるセンセは(・∀・)ニヤニヤしてた。
(羽根とホイールが変わったことを指摘された)
 
式中はずっと厳かな雰囲気。
昨日行ったガッコの式は明るい(悪く言えば緊張感がない)感じだったので、
こぉいうトコで特色が出んのか〜と、ちょっと勉強。
 
3学年のセンセに挨拶しようと思って3年生の廊下をウロついてたら、
何人かの生徒に捕獲・虐待された(←語弊あり)。
覚えてくれてるもんだな〜2年も経ってるのに。ちょっと嬉しい。
 
 
家に帰ってみたら母ちゃんが寝込んでた。
そういや昨日から母ちゃんも私と同じ症状でグッタリしてたなあ〜と…
医者に行ったらインフルエンザだって。
あぼーん。
8 March,2005 (Tue)
Happy Birthday to YOU
はプレゼントをされるのも、するのも好きで
贈り物をするときなんかニヤニヤしながら品物を選ぶ(キモイ
 
もうすぐ、友人の誕生日だ。
彼女は私の知り合いの中でも、特に奇抜な発想をもっていると思う。
基本的にドンキマニアらしいのだが、彼女からのプレゼントには
いつも度肝を抜かれる。
 
さて、私は最近ネット通販がお気に入りなのだが、
その中でも「これはネットでなれけば入手できない!」ってものがある。
ズバリそれは、アダルトグッズ!!(ぉぃ
すぐれた実用性(謎)を誇るものからおバカなものまで、
自分でお店に赴くのが恥ずかしい人にとってはウレシイ通販。
たしか前回は、別の友人の出産祝いにスケスケのベビードールを贈った。
ウケるか引かれるかヒヤヒヤしながらも贈るときの楽しさw
(友人はおおいにウケて喜んでくれました 笑)
 
さすがに今回もローションや擬似棒(ぅゎ)なんて生々しいものは贈れないが、
それでも考え抜いた末に選んだのは、
 
 
 
『婦人警官・2』…制服、腕章、ロープ、帽子、タイトスカート
 
 
 
女子高生ってトシじゃないし、女医さんなのでナースも却下。
彼女が婦人警官の制服を着ているところを想像して…
(・∀・)ニヤニヤ (←変態じゃないだろうか)
 
 
あー、なんかわくわくしてきました。
2 March,2005 (Wed)
いまさら高校時代
の出身高校はすげー偏差値高いわけじゃなかったと思うんだが、
それでも地元じゃちょっと有名な進学校だった。
生徒はワケわかんないくらい真面目で素直でお利口で、
勉強とか部活が全てなカンジのが多かったように思う。
(「帰りたいから帰る」なんて言ったら周りに不良扱いされる 笑)
私の高校生時代から10年近く経っているので今どーなってるかは知らんが、
とにかくバイトとかバンド活動とか、そういう派手なことは流行りではなかった。
 
私はその頃吹奏楽部で、音楽室でタテ笛に打ち込んでた。
楽器大好き音楽大好き、でもポップスやロックは許せない!みたいな。
(視野の狭い吹奏楽ヲタだったことは、いまなら恥じれる。)
で、吹奏楽部の陣取る音楽室の隣には、
「軽音部」…とは名ばかりの、ほぼ誰でも使えるような部屋があったんだ。
その部屋から洩れ出て…というより溢れ出てくる、
オーケストラや吹奏楽では絶対使わないような楽器の音色。
たまらんかった。アンプ全開でうるさくて。
何度、怒鳴り込んでやろうと思ったことか。
 
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BUMP OF CHICKENのヒロとか升は出身高校が同じなんだと。
1コ下の学年だったみたいだが、2、3年前まで知らんかった。
 
 
……あの部屋に彼らが居たとは思わないが、
ちょっと軽音部と仲良くしておけば良かった……かも?
 
 
 
あ、確定申告行ってきた(←関係ない)。
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Last updated: 2005/10/2

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